年金が少ない悩み等の高齢者の生活の話は口コミを参考に!

年金が少ない悩みは口コミで!

妻の国民年金と合わせて年間300万円ほど。月々の生活費に換算すると25万円ほどになるわけだが、日常生活費としては十分なレベルである。ただやはり予備資金として、例えば年に数回の旅行だとか、孫に使いたい資金だとかの出どころが限られるわけで、そこは自己資金の蓄えを取り崩すことになる。少ないといえば少ないが、きりのない話であり、つつましく暮らす分には、日本の年金制度は捨てたもんではない。

年金が少ないと定期的に支払う物の支払いが心配になる

年金額が少ないと定期的に支払う物の支払いが心配にんてえきます。特に年1回で支払う額がおおきなものだとその支払いのために金額を確保しなければならないので、毎月の支出に気をつけなければならないのです。年金以外にも収入があるのですが、年1回の支払いに備えなくてはならないので、それも使えずどのようにその金額を保っていかなければと思うとあまり、無駄な支出はできなくなってしまいます。

繰り上げ年金について

60歳で関節リウマチになってしまい、60歳になった時に定年退職しました。その後一年半傷病手当金をもらっていましたがそれも期限が切れてしまいました。その後5ケ月間失業手当をもらっていましたが、それもきれました。関節リウマチは良くならず働く事が出来ないので悩んだ末、繰り上げ年金をもらう方法をえらびました。62歳からもらうようにしましたが、繰り上げをすると月に0.5%とずつ減額になります。現在月約15万円弱ですが、何とか生活しています。

年金の受給金額が少なく生活が苦しい私の悩み

66歳の一人暮らしの男性です。年金の受給金額が少なくて悩んでいます。年金は2ヶ月に一回の支給で13万円ほどです。知り合いの女性は22万円ほどとのことで羨ましい限りです。月に直すと65000円ということになります。これだけではどうにも生活が成り立ちません。私は若い頃に体調を崩して会社員の時代が少なかったため、今になってツケがまわってきた感じです。この大きな差には後悔しております。今現在は自営業でのわずかばかりある収入で補っている状態です。生活レベルを上げるには今の仕事での収入を増やす以外にないのが現状です。非常に困っています。

年金額を試算してみて、がっかり。

年金がもらえる年齢が近づいてきました。3年後にもらえるはずの部分年金を試算してみると、年額で855,000円。月額にすると71,250円ということですか。夢のような額を期待していたわけではありませんが、それにしても少ない。今払っている家賃の半額程度です。幸い、今は妻が働いていてそこそこの収入がありますので、急に家賃に困ることはないでしょうが、それも一生安泰なわけではありません。いずれは、妻も年金生活に入るわけですから。人生80年。一説では、老後の生活に必要な資金は3千万円だとか。私は、どうやって、その資金を得れば良いのでしょう。今からでも手に職をつけますか。